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2009年8月

2009年8月31日 (月)

お墓参りに立ち寄る

白馬サマージャンプに向かう途中で、松本市に立ち寄りました。ついでといっては何ですが、そういえば、と思い立って、1999年の2月に亡くなってしまった大学時代の友人のお墓参りに立ち寄ったのです。 最初は、お花だけでも添えて、お参りしてこようと思っていました。ナビと8年前にお墓参りをした記憶で、お墓にはたどりつけるだろうと思っていたのですが、ナビに誘導された場所が若干ずれていたこともあり、お墓にたどり着くことができませんでした。そのまま、帰ってしまおうかとも思ったのですが、せっかく来たのだし、悔いが残るなと思って、思い切って彼のご実家に電話させていただきました。 急な電話だったのですが、お父様が近くのコンビニまで出てきて下さり、一緒にお参りさせていただきました。お線香を上げ、ほんの少しだけでしたが、お父様と話をしてきました。と言っても、次の予定もあって急いでいたこともあって、名前を告げてどういう関係かを説明するくらいしかできなかったのですが...。 お父様と別れてから、お墓に缶ビール一本、プルタップを開けて置いてきました。 ドライブの途中で、その場で飲むわけにはいきませんでしたので、 その日の晩、白馬の宿で、松本の彼と乾杯をしたのでした。
ずいぶんご無沙汰してしまっていて、ずっと気になっていたのですが、ふと思い立って行ってみて、思い切って電話してまで、お参りができて、よかったと思います。

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2009年8月30日 (日)

2009 FISサマーグランプリ白馬ジャンプ大会

久しぶりのサマージャンプだ。冬のスキージャンプも好きなのだが、サマージャンプはビールなどを飲みながら、花火でも観るような感じで観戦できるので、これまた格別の楽しみなのだ。
「2009 FISサマーグランプリ白馬ジャンプ大会」の看板。手作り感たっぷり。
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チケットを購入。当日券1500円。
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2016年東京オリンピックの招致応援活動もやっていました。
パンフレットとピンバッチを配っていました。組紐をモチーフにしたロゴマークは品があっていいと思う。
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「うちわ」と「応援棒」も配っていた。
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小さな船木ファン。手作りの応援うちわがかわいらしい。いい風を送ってくれ!船木復活のジャンプはおじさんも観たいよ。
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18時会場。少し出店が出ていて、腹ごしらえをする。ビールと焼き鳥などおつまみを準備。長野といったら、やっぱり「よなよなエール」なのだ。
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僕たちはランディングバーンの脇に陣取った。観客席から観たジャンプ台。

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トライアルの開始19時15分。予選ラウンド開始20時15分。いまいちジャンプが渋い。派手な豪快なジャンプがなくて、K点(120m)を超えるジャンプも、ちらほらしか観られなかった。今年から始まった新ルールというのがわかりにくく、ゲームを複雑にしている。今までは、飛型点も加味するが、とにかく遠くに飛ぶことが要求されていた。だが、新ルールでは、風向き・風力、スタートゲートの高さを計算して、補正をいれるのだ。スタートゲートを下げる(スタート点の高さが低くなる)と、ジャンプの初速が下がるので飛距離は出なくなる。「ゲートを下げて飛距離を長くする」ことが要求されるということだ。
船木のジャンプは久しぶりに観たが、やはり美しい飛型だ。飛距離も出ていて、長いスランプから抜け出してきたのだろうか。予選を4位で通過した。葛西1位、湯本2位、シモン・アマン3位と続いた。
白馬の夜は寒く、温かいものが食べたくなった。出店で焼き餅を買ってきた。ジャンプ会場全景はこんな感じ。
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決勝ラウンドは21時20分から、もう体は冷えてしまって大変。半袖Tシャツ一丁だったので寒かった。バックに入っていた「スターバックスコーヒーのエコバック」の取っ手を首にかけ、肘から先をバッグにいれて寒さをしのいだ。実にアホな格好なのだが、この際しょうがない、という感じだった。
決勝ラウンドでも船木は頑張ったな。結果は4位。船木は今日「Man of the Day」を獲得した。
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写真は表彰式の光景。3位シモン・アマン、2位湯本、1位葛西という結果だったが、ここでも新ルールによる微妙な駆け引きがあった。シモン・アマンは14番ゲートで136mという豪快な大ジャンプを見せ、その時点で船木を抜き、12ポイントをリードして、トップに躍り出た。次の湯本がゲートを14から9に下げて飛距離126.5m、葛西もゲート9で127.5m。飛距離はアマンより短いがポイントで上回って、3位シモン・アマン、2位湯本、1位葛西となったのだ。う~ん。何とも言えないな。ジャンプがこぢんまりしてしまい面白みに欠けるのだ。今まではジャンパーには、「飛べ~」と言っていればよかったが、これからは「ゲート下げて、飛べ~」と応援しなくてはならない。

文句ついでに言うが、試合をもっと早く初めて欲しいものだ。本戦が始まったのが20時15分で試合完了は21時53分だった。夏の白馬なんて、完全にシーズンオフなので、お店はどこもやっていないのだ。こうも遅くては食事もできやしない。私たちがホテルに戻ったのは22時半くらいだったのだが、風呂は22時までに済ませてくれ、との掲示があった。風呂も入れないのか、と情けなくなったが、フロントの人にお願いして風呂に入れてもらったのだ。とにかく20時くらいに終わるようにスケジュールして欲しいものだ。プロ野球だって、試合開始は18時だろう。今時、プロ野球のナイターだって22時までやったら、苦情がくるぞ。それに今日も2日目のゲームがあったのだが、デーゲームにして欲しかったな。せっかく白馬まで来ているのだから2試合観たかった。今日もナイターじゃ、近所の子供たちも見に来られないだろう。国際大会にしては客足も鈍く、何となく淋しい感じがしたのだが、そういったところでもファン獲得の努力をして欲しいものだ。

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2009年8月29日 (土)

熱気球


夏の終わりに、白馬に来ています。夏の白馬と言えば、そう、サマージャンプです。今日はFISのワールドカップサマーラウンドが行われるのだ。ちょっと早めに着いたところ、無料熱気球体験のイベントがちょうど始まったところだった。われわれも参加してみることにした。スポンサーになっているフォルクスワーゲンの「Newビートル」を模した熱気球に乗せてもらえる、ということだ。4〜5人一組で乗るので、3番目に乗れることになった。私たちのフライトは愛知から来たという3人組(夫婦と娘さん?)と私たち夫婦の計5人組だ。わくわくしつつ、係員から注意事項などを聞きながら待っていたところ、2組目が終えた頃に、風が強くなってきてしまった。熱気球は風の影響を強く受けるらしく、高い木の葉が揺れる程度の風でも、気球はぐらんぐらんと揺れるらしい。端からみているとそれほどでもないようだが、係の人が総出で押さえていた。少し浮遊の高さを下げるようだ(四方からロープを引っ張るように設定)。ずいぶん待ったが、乗せてもらえることになった。係員が押さえつけている籠に順に乗り込む。実は体が硬いので乗り降りが大変だった。
いよいよ浮上。プロパンガスのバーナーを激しく焚いて、熱い空気を送る。結構大きい、激しい音が出るのだ(写真は、籠から上を見上げたところ。気球の内側が見えていて、バーナーで熱せられた空気を送っている)。
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徐々に上がっていく。結構静か。見る見るうちに周囲の人々が小さくなっていく。先に見えているのが白馬のジャンプ台。
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たびたび、バーナーを燃焼させながら、上昇を続ける。
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結構高いのだ。
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30mくらい上がっている、ということだ。
3分から5分くらいのフライトだったろうか。でも体感時間はもっと長かったかもしれない。

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2009年8月23日 (日)

麻布十番納涼まつり

急に思い立って、「麻布十番納涼まつり」に行ってみた。
実は前々から一度行ってみたいと思っていたのだが、mixiのあるコミュニティなどを見ているうちに、今日しかないのだ、とカミさんと一緒に繰り出したのだ。
17時過ぎに、地下鉄大江戸線「麻布十番駅」に到着。すごい人出で、地下鉄構内から地上に上がれない。広い交差点は一方通行で時計回りにしか渡れない。すごい賑わいだと噂には聞いていたが、想像以上だ。とりあえず、人混みに入って、出店をブラブラと見て回った。
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地元のレストランとかおしゃれなバーなどの出店が多く目についた。

Champagne
「シャンパン・パンチ」である。レモンとかライムなどのフルーツポンチにシャンパンを注いで、ハーブが添えてある。こんなのは普通のお祭りでは見かけないぞ。

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これは「AVANTI」の出店ではないか! 元麻布にあるイタリアンレストラン、一度来たいと思っていたのだ。名物という「ペンネアラビアータ」を含むペンネ3種盛り合わせをオーダーし、私はハイボールを、カミさんはよく冷えた白ワインをオーダーした。合い言葉をつぶやくとおまけをくれた。
Penne

 

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2009年8月20日 (木)

Summer Camp 2009

先週末、最近恒例の夏のイベント「Summer Camp」をやった。私とカミさん、義妹の家族、カミさんの両親、カミさんの叔父さんの合計10人で、キャンプ場のコテージを借りて、1泊したのだ。去年の夏も同じキャンプ場で初めてキャンプをしたのだった。
今年のメインディッシュは、ゴーヤを入れた「夏カレーライス」と、バーベキューだ。
今年は実家から持って来た「飯ごう」を持参してきた。借りた「飯ごう」と2個を使って4合×2個=8合の米を炊くことにした。小学4年生の甥に手伝ってもらって作業スタート。彼はご飯を炊くこと自身初めてということだ。飯ごうで米を洗って研ぐ。水を上の線まで入れて、米を浸した。しばらくそのまま置いておく。一方小学2年生の甥にはカレーに入れる野菜を切ってもらった。今年はうまく分担ができて、手際がよかったな。かまどを造り、炭と薪とで火を熾す。私がご飯を炊いた。今年は結構上手く炊けたのだ。ほどよくお焦げもできていたし、上手く蒸らせていた。一方のカレーは義妹が作っていて、これまた上手くできていた。ゴーヤーは実は少し苦みが残ってしまったのだが、熟成すると(時間が経つと)、まろやかになるのだった。ビールもたくさん飲んで、バーベキューも楽しめた。
夕食も終え、花火も終えて、つまみながらビールを飲んでいたら、子猫が現れた。白黒のかわいらしい子猫だった。するめを投げてやると食べた。だが慣れているわけではなく、一定の距離を保っていることから飼い猫ではないだろう。でもかわいかったな。
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次の朝、昨晩の残りのカレーライス、食パンにつけてカレーパンにしたり、うどんを茹でてさっぱりと食べたり、と思い思いに朝食を取った。カレーはゴーヤーの苦みが消えてマイルドになっていた。これも旨かったな。
10時頃、簡単に掃除と片付けをして、コテージをチェックアウトした。キャンプ場の管理人さんに、近くで子供たちが川遊びができるポイントを教えてもらい、午前中は川遊びをして過ごした。川の水は冷たく、とても泳げるものではなかったが、子供たちはバシャバシャとやっているうちに、全身びしょびしょになってしまった。私までが、不覚にも足を取られて腰をついてしまい、パンツまでびしょびしょになってしまった(大人なのに)。
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午後は近くの日帰り温泉に行って、冷えた体を温め、さっぱりとしてから帰路についた。

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2009年8月14日 (金)

今週は長かった

一足先に、先週夏期休暇を取っていたので、今週は休み明け、なかなかエンジンがかからない感じで、長い1週間が終わった。今週は地震は来るは、台風は来るは、父は手術入院するは(もう退院したけど)で大変な1週間だった。さらに今日は高崎まで出張だった。今日はお盆期間なので、回数券は使えないし、超混雑だった。新幹線は「ポケモン仕様」だし、そんな中、新幹線に乗って仕事に行くのはなんだなぁ、と思ってしまった。来週も実は正念場が控えているのだ、早く復帰せねば。

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2009年8月 7日 (金)

500件達成

おかげさまで、このblogを始めて丸3年になる。先に投稿した「千葉の地酒」の記事が、実は500件目にあたる。新しモノ好きではあるが醒めやすいという割には、このblogは良く続いているものだ。1日に延べ30人くらいの人が見に来てくれている。見ていただいている方々にもお礼を言いたいと思う。
このブログもいろいろなことにチャレンジしている。アフェリエイトへの参加(いわゆる広告、商品のオススメ)もその一つだ。自分で購入し、使ってみた商品、読んだ本、聴いたCDについての記事から、その商品へリンクを張ってある。
最近になって、「twitter」へのリンクを張ってみた。Twitterは「今、何してる?」という質問に対して、140字以内の短文で記事を投稿するブログサービスだ。流行しているらしく、新しい情報メディアとして注目されているらしいが、そんな七面倒くさいことをやるのか?という感じだ。とりあえずやってみようと始めたものだ。それと「last.fm」というサービスへのリンクも張ってみた。これは音楽のSNSで、各人のコンピュータで再生した曲のリストを共有できるサービスだ。最近聞いた曲のリストがblogにアップロードされている。
ライブカメラとか気象情報の自動採取・自動更新とか...、やってみたいな、と思っているが、それはまたいずれ。
ちなみに最初に書いた記事は、2006年8月9日(水)の記事「ごあいさつ」でした。

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千葉の地酒

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亀山温泉は千葉県君津市にあって、帰路に久留里という地区を通った。「名水の里」という看板が目に入ってくる。酒蔵も多くあるようで、その一軒に入ってみた。水の旨い地域は酒も旨いのだ。店先に「上総堀」の井戸があって、水が滾々と湧き出ているのだ。名水に選出されたという説明書きが掲示されていた。オススメという「純米吟醸酒」と、「しぼりたて生酒」を買ってみた。今日になって、「しぼりたて生原酒」を飲んだ。濃い、とろっとした感じは生酒ならでは。きりっとした辛口の旨い酒だった。

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プーアール茶みたいな温泉

夕方に亀山温泉ホテルに到着した。温泉のお湯は黒く、プーアール茶みたいだった。天然温泉で、かすかな硫黄臭がある。お湯は柔らかく、さっぱりしていい気持ちだ。アルカリ性で肌がつるつるになった。施設としては少々古い感じがしたが、ひなびた感じで結構いい温泉だった。

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ドライブの途中で

Inoshishi

海にも入ったし、日帰り温泉にでも行って、さっぱりして帰ろう、と思って、亀山温泉というところに向かった。途中で見つけた標識だ。「イノシシによる落石に注意」って何? イノシシが石を落としてくるのか? 千葉県の道路は初めて走ったが、内陸は結構山がちなのだ。これには驚いたな。カーナビも、どう考えても間違ったICで降ろして、迷走させるし...、戻って来られないかと思った。

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海水浴

腹ごしらえを済ませ、そう言えば、ここは海の近くだな、ということで、車で数分のところにある富津の海水浴場に行ってみた。
Futtsu
海水浴場なんて、何年ぶり十数年ぶりだろう。風も涼しく心地よい。さわやかだった。

Kaisuiyoku

波打ち際まで行ってみた。海水は思ったより冷たい感じだ。冷夏の影響だろうか。近くのジャスコまで行って水着でも買ってこようか、とも思ったが、冷静に思いとどまった。あやうく海水浴をしてしまうところだった。足だけでも砂でじゃりじゃりになってしまい、大変だったのだ。

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焼き穴子重

Anagoju
千葉県側に渡って、ガイドブックを買ってみた。今回も行き当たりばったりなので、千葉県の観光については全く無知なのだ。カーナビに誘導してもらえば何とかなるだろう。まずは腹ごしらえ。東京湾に面した内房地方は江戸前の魚介類を使った料理が有名とのこと。ガイドブックに出ていた江戸前磯料理の店に行ってみた。名物という「焼き穴子重」を食べた。穴子はふっくらして旨い。鰻よりはあっさりしているかな。あさりのお味噌汁もまた旨かった。何といっても潮干狩りの盛んな地域だからあさりも旨いのだろう(勝手なイメージ)。

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2009年8月 6日 (木)

海ほたる

海ほたる
パーキングエリア「海ほたる」である。
今日は東京湾アクアラインを経由して、千葉県まで行ってみようと思う。土日のETC割引が始まったとき、一番に海ほたるが話題になったが、この8月1日から、平日の通行も3,000円から800円に大幅値下げになっている。そのせいか、今日も、ほぼ満車状態だった。今日は湿気が異常に高くて蒸し暑かった。海からの風がモワッとしていてべたつく感じだったが、カラッと晴れていたらさぞかし気持ちいいだろう。
売店などは人があふれて大変だったが、併設されている技術資料館「海めがね」は閑散としていて、展示物をじっくり見学することができた。何と言っても東京湾を車で横断できるようにする、という建設・土木技術は、すごいと思う。必見だ。

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プリンアラモード

Puding

横浜ホテルニューグランドのプリン・アラモード。プリンアラモードは、このホテルが発祥の地だそうだ。由緒あるプリンアラモードを食べてみた。

Prinalamode

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2009年8月 3日 (月)

夏休み

今週は夏期休暇で会社はお休み。途中水曜だけ、出勤することになっている。
今日は実家に帰った。父はもともと無口なのだが、より一層口数が少なくなってしまっていて、ちょっと心配。
年金の話になって、2008年5月に送られてきた年金特別便に対して、6月にその訂正のための手続きを済ませたはずなのに、1年以上も音沙汰がないという。社会保険庁の問い合わせ窓口に電話してみた。今回はスムーズに繋がった。経緯を説明し、処理状況が確認できるというので、聞いてみた。「調査中4」という段階にあって、もうすぐに回答できるらしいが...、数が多くて...とか、開封するだけで2ヶ月とか、言い訳がましいことを言うので、それはあなたたちの仕事でしょう、と言って電話を切った。確定版の通知が来なかったら、来月また電話してみようと思う。早くしないと...という気持ちだ。

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