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2006年8月

2006年8月27日 (日)

富士急ハイランド夜景

Imgp02452ジェットコースター「ドドンパ」の「垂直タワー」を下から撮ってみました(35mm、1/6sec、F4.5)。オートピクチャーの風景モードでした。ライトアップされ、きれいでした。うまく撮れているようです。K100Dの手ぶれ補正も効いています。
Imgp02512Imgp02542

観覧車の上から、見下ろして撮ってみました。焦点距離19mm、F3.5、シャッタ速度1/4secでした。両方ともオートピクチャー:風景モードです。手ぶれ補正も効いていて、1/4secのスローシャッターでも手持ちで撮れています。夜の遊園地もなかなかロマンチックな感じです
ちなみに、「ドドンパ」、「ええじゃないか」、「FUJIYAMA」の順に搭乗受付が終わってしまった。思いのほか早く終わってしまっていたが、それからずいぶん長い間営業していたところをみると、やはりどれも数時間は待ち時間があったのだろう。 夜のジェットコースターは、それはそれで、恐いんだろうなぁ。上がって行く間は、夜景などがきれいだろうが、滑走を始めたら、暗闇の中を、予想できない動きをしながら滑走するわけだし...。


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ええじゃないか2

Imgp0190_219日の土曜日に行った富士急ハイランドの写真です。これは、「ええじゃないか」のレールを見上げたところです。19mmで撮っています。


Imgp01932これはタムロンの望遠ズーム(300mm)で撮った「ええじゃないか」のコースターです。K100Dの動体撮影モードで撮っています(F8.0、シャッター速度1/500sec)。K100Dの手ぶれ補正も効いています。
「トンデミーナ」で高速で振られているところとか、最高地点で一瞬止まるところなども撮ってみたが、うまく撮れていなかった。夕方ということもあって、暗めの写真になってしまった。動体モードにしてシャッター速度を早くしたりしてみたが、オートで撮れば良かったのかもしれない。

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横浜の写真

Imgp0120_2 8月13日に横浜で写真を撮ってきた。暑い最中で数枚しかとれなかったが、コシナの広角ズームレンズとK100Dの組み合わせを試してきた。最初の写真はランドマークタワー。本当は、真下から見上げるように撮ってみたかったのだが、今回はペンディング。焦点距離は29mmでした。


Imgp0131_1
次の2枚は、大桟橋。19mmで撮ってみました。木の質感とか広々した感じは出ているような気がします。フィルムカメラだともっと広々した感じは強調されるのでしょうが...。次は魚眼レンズか?
Imgp0140
サムネイルをクリックすると、大きなサイズ(720pixel × 500pixel )のウインドウが開きます。元画像は2000pixel × 3000pixelですが、Mac標準のiPhotoで書き出しています。

今回、PentaxSPにM42のSuper-Takmar35mmF3.5をつけて数枚の写真を撮ってきた。それも今度スキャンしてみたいと思う。
(大桟橋の写真は結構ダイナミックな絵になっていました)

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新幹線

高崎に出張することがよくあり、新幹線に乗る。以前、甥に新幹線に乗ったことを話すと、「おじちゃん、いいなぁ」と、興味津々で聞いていた。 しかし、ついこの前、同じように「今日も新幹線に乗ったんだよ」と言うと反応がまるで違う。「ふーん、何系?」 と言われ、おじちゃん絶句。
金土と一泊で高崎に出張し、今回は高崎の駅員さんに聞いてみた。駅員さんも失念していて、「子供によく聞かれるんだよね〜。何系だったかな」と言って駅員控室に入っていってしまった。新幹線の型式が書いてある定規?があるらしく、それを探してくれたのだが、見つからず、電話で詳しい人に問い合わせてくれたりして、ようやく教えていただいた。(その定規は欲しかったな...)
ちなみに行きの「長野新幹線 あさま521号」は、E2系。帰りの「上越新幹線 Maxとき338号」は、E4系だった。
でも、次にそんな話をしても、興味は別のところにいってしまっているんだろうな...。

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2006年8月24日 (木)

冥王星、惑星から外れる

チェコのプラハで総会を開いている国際天文学連合(IAU)は全体会議で惑星の定義案を議決し、冥王星を惑星から外す最終案を賛成多数で採択した。 とのニュースが速報で流れた。「水金地火木土天海冥」といって覚えたり、と慣れ親しんだ星が、惑星の仲間から外されてしまうのも、ちょっと寂しい気もする。冥王星より大きい星が昨年見つかったこともあり、冥王星が惑星ならば、その星も加えるべき、という案もあったようだ。
冥王星はこれからどのように教えられるのだろうか。それとも忘れられてしまうのか。

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2006年8月19日 (土)

ええじゃないか

ええじゃないか

富士急ハイランドに来ています。
WillcomのPHS端末AH-K3001V(京セラ製:元祖京ぽん)のカメラ(今どき11万画素CMOS)で撮影した絶叫マシン「ええじゃないか」です。今年の7月にデビューした新しいジェットコースターです。添付メールで送って投稿してみました。
「ええじゃないか」、実際には、待ち時間が長すぎて乗れなかったのですが、すごいです。
落下、ひねり、回転、しかもぶら下がり。最初の落下は頭からバックドロップのように落ちて、地面側を向いて滑走するようだ。それからは、回され、ひねられ、上がったり下がったり...と、とてもじゃないが私には無理だと思った。
今回は、いわゆる絶叫マシンには、キング・オブ・コースターといわれる「FUJIYAMA」に乗った。これも1時間待ちくらいではあったが、何とか乗れた。初めて乗ったが想像以上だった。高さ、スピード、それに時間が長い。スペックによると、最高部79m、最高速度130km/h、全長2,045m、所要時間3分36秒。最初は少しは余裕があったのだが、加速がつき、ひねりやカーブがきつくなってくる後半になると、もう余裕がなくなってくる。3分を超える長さなので、最後の方では「もうダメ....」という感じだった。
ペンタのK100Dと、広角ズームのコシナAF19-35/F3.5-4.5、望遠系ズームのタムロンスーパー28-300mmを持って何枚か写真を撮ってみた。それらはまだ後日掲載したい。

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2006年8月16日 (水)

棚からひとつかみ

「棚からひとつかみ」というのは、Tokyo FMの人気番組「山下達郎のJACCS CARD サンデーソングブック」(SUN 14:00〜14:55)の中の人気コーナーである。 氏の膨大なCDやレコードのライブラリーから「ひとつかみ」して、番組の間中かけてくれるという、氏の趣味が色濃くでているコーナーである。もっとも、あの番組自体、趣味のかたまりのような番組ではあるのだが...。
 ところで、この「棚からひとつかみ」は、我が家では、CDショップで、CDを棚からひとつかみ(だいたい3セットくらい)して買ってくる。夏と冬、年2回の恒例行事となっている。車でCDチェンジャーを使っていた時は、ロングドライブに向けての準備でもあった。以前は、半年間それらが入っていたこともあった(最近は、iPodで再生し、トランスミッタでFMラジオで聴くようになっている。ですのでCDチェンジャーの出番が最近へってしまった。この件はまたどこかで紹介しよう)

今年の夏は、コブクロ「NAMELESS WORLD」と、山崎まさよし「ADDRESS」、Def Tech「Catch The Wave」の3本。メジャーどころを揃えてみた。しかし それまで、どれも小耳にはさんだ程度で、きちんと聴いたことはなかった。
Def Tech「Catch The Wave」は良かったかな。全体的にどうかというと理解しきれない部分があるのだが、「Hip-Hop(でいいのか?)」というジャンルの曲を買ってまで聴いたのは初めてだったが、サウンドは夏らしいし、またどこか郷愁ただよう雰囲気の曲が多かった。インストはGoodだった。ただし歌詞がいまいちよく分からない。早口でまくしたてられて、ヒアリングができない。 歌詞カードを読むと、こんなことを言っているのか...、という感じ。随分リアルな内容だ。リアリティがありすぎ? ちょっと坊さんの説教を聞いているみたいだ。オヤジにはわからんのだろうか。私にはどちらかというと、歌詞は少ない言葉に意味を持たせて隠喩するようなのがいいのかな。カラオケで歌えないだろう。
 山崎まさよし「ADDRESS」。山崎まさよしは声がいい。つやがある声で、曲、歌詞もいい感じ。
 コブクロ「NAMELESS WORLD」。コブクロは実はまだきちんと聴けていないのだが、ちょっと古めの、骨太な感じ、ちょっと懐かしいフォークの印象を受けた。大きい方がリードボーカルなのだろうか、声量があってボーカリストとしてはなかなかのものだろう。



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ダイアー・ストレイツ

職場の昼休みのできごと、O氏が若い連中に、「ダイアー・ストレイツって知ってる?」と、
聞いていた。私はとっさに、「えー、懐かしい! マーク・ノップラーだろ?」 と突っ込みをいれた。
ちなみに20代の若者たちは全くといっていいほど反応がなかった。
ずいぶん前に「Money for nothing」という曲が売れて、聞いた覚えがある。「なんとかかんとかMTV」という曲だった(確かにMTVができた頃だったのだろうか)。結構太い、ひっきりなしにリードをとるギターサウンドと、鼻にかかったような、ぶっきらぼうに聞こえるボーカルが印象的だったように記憶している。
思わず、amazonで検索してしまった。
青い空に銀色のドブロギターが浮かぶジャケットを思い出した。
85年に売れた「ブラザーズ・イン・アームス」だった。

ドブロギターなんて、今は知っているけれど、昔は知らなかったなぁ。
ところでダイアーストレイツに、ドブロギターなんて出てくるんだろうか?

どちらにしても、このダイアーストレイツ、また聴いてみたくなった。

あと、その頃によく聞いていたのは、ヒューイルイス&The News「SPORTS」、「Four!」とか、「いつも夢みて」なんていい曲だったな。ピーターガブリエルの「So」は今でもたまに聴きます。懐かしいけど、今、聴いてもいいね。

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2006年8月15日 (火)

映画「タカダワタル的」

映画「タカダワタル的」は新宿の映画館で観た。
夜の一回公演というかたちでの公開でしたが、連日立ち見が出る盛況ぶりで、結構なロングランだったようです。全国で少しずつ公開したと思う。私が行った日は、早めに映画館に着いたにもかかわらず、長蛇の列ができていた。列の少し前に大槻ケンジが並んでいて、「おぉ、こんな人が!!」と思った。映画は高田氏の各地でのライブステージが紹介され、真っ昼間から飲んでいる姿が映し出されていた。映画の後、「フォーク大学」というイベントがあり、私が行った日は、高田渡、中山ラビ、ベンガル、綾田俊樹、蛭子能収が出演していました(ベンガルと綾田さんは「東京乾電池」でしたか?)。ベンガルさんは荒木一郎の「君に捧げるほろ苦いブルース」を、綾田さんは高田渡の「夕暮れ」を、蛭子さんは「ヨイトマケの唄」を、中山ラビさんは童謡の「赤い靴」、小林旭の「落日」。「あてのない1日」、奄美島歌の「ええ海」。「人はすこしずつ変わる」を熱唱。中山ラビはすごい雰囲気と迫力のあるボーカルで、パンクロックのようだった。中川五郎も出てきた。
今ではDVDでも買えます。私も買いました。 でも高田渡氏も亡くなってしまったな。

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焼酎の牛乳割り

最近、「焼酎の牛乳割り」をよく飲んでいる。
作り方は、コップ半分の焼酎に、冷たい牛乳を注いで混ぜるだけ。甘み・香ばしさ・まろやかさがあって結構おいしい。
私は今は黒糖焼酎で飲んでいる。最初は、ただ苦い牛乳のようにしか思えなかったが、クセになるというのは、このことか。案外うまいのである。
芋焼酎の牛乳割りがおいしい、と情報番組で紹介されたことがあるらしい。ちょっとしたブームなのか。

焼酎の牛乳割りを知ったきっかけは、映画「タカダワタル的」映画については、次のページ)の1シーンだった。
高田渡氏の自宅に撮影陣が招かれ、当然飲み会になってしまうのだが、深夜に及ぶ飲み会の明くる早朝、渡氏が、なみなみとジョッキに牛乳を入れて飲んでいるのだ。なんと健康的な!と思っていたら、実はそれが焼酎の牛乳割りなのである。

最初はキワモノかと思っていたが、飲んでみると結構いけると思った。

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2006年8月14日 (月)

cosina AF19-35mm/F3.5-4.5

cosinaの広角ズームレンズAF19-35mm/F3.5-4.5が、8月12日に届いた。送料・代引き手数料含め16,410円。
定価68,000円というからお買い得である。前から目を付けていたが、K100Dの購入で、広角のレンズがどうしても欲しくなってしまった。
Cosinaaf1935mmf3545_1
色はブラック。
コシナのWebサイトでは、ずいぶん前から製品紹介されていないし、どこの店も在庫限り(あるいは在庫切れ)と書いてあったので、早いうちに買っておかねば、と思っていたところでした。
保証書には、製造元はコシナで、Kenkoが販売元となっていた。とすると、Tokinaと同じなのだろうか。
77φにしては軽いレンズで、K100Dにはちょうどよいと思った。
翌8月13日に横浜まで出かけて写真を撮ってきた、赤レンガ倉庫や大桟橋などダイナミックな感じの風景にはぴったりだったが、炎天下で光が入り、ちょっと白く飛んでしまった感じでした。撮り方の問題でしょうか(フードやフィルタを装着していなかったからかな)。
赤レンガ倉庫の広場では、「The Alfee」のコンサートイベントが予定されており、ちょうどリハーサル中のようだった。カメラを持ってうろうろしていると、係員がいちいちチェックしに来てうるさかった(関係ないのに...)。
大桟橋は、木の質感というか、直線の感じが良く出ていた(うまく表現できない)。
写真はまた後日、アップロードしようと思う。
ところで、私はMacを使っているのですが、写真を、画質を損なわない範囲で適当なサイズにリサイズするツールはないものか...。デジカメ画像も最近は容量が大きくなっているが、あまり変に縮小してしまっては、元も子もないし、Macユーザーはどんなツールを使っているんでしょうか。それとも、そのまま載せているのだろうか。

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2006年8月11日 (金)

夏の想い出6

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竜ケ窪の池です(津南町)。環境省選定の名水百選に選ばれている湧き水の池です。飲水口から注がれる水は、冷たく、おいしくいただけました。津南町は何度か立ち寄っていますが、結構好きなところです。冬は大変そうですが...。
 

名水百選へのリンクは「環境省ホームページへのリンク」となります。

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夏の想い出5

3
津南町の、「ひまわり広場」です。ひまわりは、今年はだいぶ遅れており、あまり咲いていませんでしたが、
それでも一部、立派なひまわりがありました。

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夏の想い出4

2
スタカ湖湖畔の湿地でトンボを見つけました。

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夏の想い出3

1
クラシックな赤いポストがありました。

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夏の想い出2

Onsen_tamago
麻釜の近くに足湯ができており、そばで「温泉卵」を作ることができます。5個の卵が、約20分で見事な温泉卵になりました。何もつけなくてもほんのり塩味がしていました。

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夏の想い出1

0_2
8/1〜8/2 1泊2日で野沢温泉に行ってきました。 マタタビの実を買ってみました。マタタビ酒、甘酢漬けなどに適しているそうです。
カボチャのような形の実は、実につくアブラムシによって作られます。この形の実だけに滋養強壮の効果があるそうです。旅人が疲れた時、この実を食し、また、旅を始めた、だから「またたび」ということらしいです。
今回はマタタビ酒を作ります。
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マタタビ酒です。自宅に戻って、いろいろなWebサイトを参考にマタタビ酒を作ってみました。マタタビの実300gに、200gくらいの氷砂糖、ホワイトリカーを900cc入れて漬け込みました(分量はかなり適当...)。
あとは、数ヶ月寝かせておけばよいはずです。 できあがりが楽しみ。

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2006年8月10日 (木)

テイキング・ザ・ロング・ウェイ

2006/5/24の世界同時発売を前に、久々に予約してまで購入したCD(Amazon.co.jpで購入)。
Dixie Chicksは最近特にはまっている。CDは全部揃えたし、何度も繰り返し聴いている。
アコースティックな感じの前作「Home」と比べると、70年代のロックのようなフレーバーになり、ちょっと違和感があったが、心地よいメロディは健在。歌詞の内容は重いもの、私的/個人的な内容もあるし、メッセージ色も強い。
「Not Ready To Make Nice」は、シングルカットされた最初の曲。
03年ロンドンでの公演中、イラク戦争を始めたブッシュ大統領を「同じテキサス出身として恥ずかしい」と批判したことで、大きな社会現象になった。もともと保守的な層が多いカントリーのリスナーからはCDの不買運動は起きるし、CDを集めてきて、ブルドーザーで破壊したり(キャンペーンとしてアメリカではよくやっているが...)、ラジオからも曲が締め出された。脅迫されたり、身の危険にさらされる状況だったらしい。(自由の国、民主的なのか何なのかわからん国だ。) その事件が大きく影響している。 「まだいい人になんかにはなれないわ」と歌っている。彼女たちはまだ許していない。

6/1付のビルボードTOP200では初登場で1位を獲得している。
日本でも売れてほしい (でないと、World Tourで日本に寄ってもらえない...)

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moblogテスト

テスト

WillcomのPHSから投稿してみました。
ハンヌ君('04/10/24 当時1歳)です。

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2006年8月 9日 (水)

レンズ物色

出張の帰りに、新宿に立ち寄る。
雑居ビルの2階にある中古カメラ屋を覗いてみる。 スクリューマウントのレンズがごろごろ。
Super-Takmarの裏蓋を買った。525円也。
別の店に入る。なんと「Cosina AF19-35mm/F3.5-4.5」が¥9800。しかしCanonマウントだった。残念。

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PENTAX K100D

7月29日、ペンタックスの新しい一眼レフデジタルカメラ「K100D」を購入した。
初めての一眼レフデジカメだ。1GBのSDメモリーカードはamazonで購入。
夏休みの長野旅行に間に合った。
決め手は、今まで持っていたPENTAXの一眼レフカメラのために揃えたレンズ群(群というほどのものではないが、数本は持っている)が使えて、しかも手ぶれ補正が効くこと。
M42レンズも2本持っているし、望遠レンズも使えるんだ!(まだ使っていないけど...)
レンズは既に持っているので、ボディ単体で購入。今回は手持ちのレンズを使うことにする。
ペンタプリズムではない、というのが少し気にはなったが、使ってみて、特に違和感はないようだ
(素人にはわからないのだろう)。
しかし、今までのフィルムの一眼レフカメラと違って、画角(?)の差は気になる。
FA50m/F1.4は標準レンズだったのに、やや望遠系になってしまう。
広角系のレンズを揃えなければ....、と思う今日この頃。

amazon.co.jpでも購入可能。

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ごあいさつ

Blogなるものを始めてみようと思い、niftyのcocolog Basicに登録してみました。
タイトルもこれでいいのか、自分でもわからないが、とりあえず始めてみようと思います。
Macのこと、PCのこと、デジカメ、カメラのこと、スポーツのこと、
そして音楽、旅行、読書、映画などの趣味について。
それから、うちの猫のことなど雑多な内容になると思いますが、
おつきあい下されば、幸いです。
それでは、よろしくお願いします。

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